メルマガ:新規開拓なくして成長なし

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    新規開拓なくして成長なし  128号  (2005.11.19)

          集客セミナー
          メルマガ紹介
          編集後記

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11月29日が創刊2周年記念になります。
その時にまぐまぐの殿堂入りになるのかと思いきや、すでに殿堂入りしていました。
たかが、まぐまぐの殿堂入りなのでしょうけど、コツコツと書いてきた結果です。

よくまぁ、ここまで来たと自分を褒めてあげたいと思います。
何か自分自身にご褒美をあげることにしましょう。



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               集客セミナー              

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その創刊号の相互広告のお相手が、関根氏のメルマガです。
右も左もわからない私が、一生懸命に相互広告のお願いメールを書きました。
そして、快諾頂きました。
あれから、2年、ネットの関係からリアルな関係へとお付き合いを深めてきました。

関根氏も当時はサラリーマンでしたが、今は、起業家となっています。
そして、今や、日経ビジネススクールの人気講師になっています。
その関根氏とライブドア大学講師松尾氏とのジョイントセミナーに行ってきました。

「受講型セミナーVS参加型セミナー」と何とも面白そうな内容です。


セミナーは、より優良な見込み客の獲得手法としては、非常に優れています。
例え、無料でも、興味がある方が来るのですからね。
でも無料では、セミナーオタクと言われる方も多くきます。
5000円程度のセミナーまでは、そのような傾向があると思います。

言い換えれば、数万円のお金を出してセミナーに行くと、その内容以外でも
質の良い受講生との名刺交換、そして一部人脈へと繋がるかもしれません。
私も、今回、4万円するセミナーでしたけど、お隣に座った受講生の方と100万円で
半年(月1回の面談)プラス半年(メール・電話相談)の顧問契約を即決で結びました。
余談ですが。


話を元に戻しますが、ある一定以上の金額を取るセミナーは、見込み客獲得
という観点で非常に優れています。
一定以下でも、自分で見込み客の選別が出来れば、同じく非常に優れています。

私もFAXDMを通じてセミナーの集客を手伝っており、その優位性は理解していました。
しかし、「やり方がわからない」という事実が前にはだかっていました。

今回、2つのタイプのセミナーの開催方法を学んで、自信が出てきました。
一度、近いうちにFAXDMセミナーなどチャレンジしてみようかと思います。

興味のある方は、こちらまで → h-okamura@shinki-kaitaku.com



また、「受講型セミナーVS参加型セミナー」も、12月に開催するそうです。
松尾氏と関根氏のジョイントでなかなか面白い内容です。
まず、一度、セミナーにたいする興味を持ってください。

そして、自社にあうのかどうか、自分にあうのかどうかの判断をして下さい。
きっと、多くの「気づき」があると思います。
一人でも多くのお客様を得るには、一人でも多くの見込み客の獲得をしましょう。

セミナー開催の為のノウハウセミナーです。
覗いてみてくださいね。
http://www.seminar-consultant.com/



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               メルマガ紹介              

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必要な方は、日々、精進して下さい。
通常会話が出来ても、ビジネス英語は違うそうなので。
私は、当分、国内で頑張ります。

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「返信が遅くなり申し訳有りませんでした」英文e-mailではどう書きますか?
アメリカ人のビジネスe-mailを、毎日1件解説します。
そのまま即使える表現が満載です。

毎日簡単 英文ビジネスe-mail  

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               編集後記                

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家族でご飯を食べた後に、ケーキを食べる相談をママと6歳の娘がしていました。
でも、娘は、いつもの如く、食が進みません。
もう寝る時間が迫ってきたので、私が言いました。

「もう、ご飯も食べれないぐらいおなか一杯だったら、ケーキはなしにしなさい」
すると、娘が言い返しました。
「女の子はねぇ、ご飯を食べるところとお菓子を食べるところは違うんだよ」
と、諭すように言われました。

どこで覚えたフレーズなのでしょうかねぇ。





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   編集  岡村晴雄 harunatu@mxb.mesh.ne.jp

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